愛は惜しみなく奪うもの?
こんにちは、野田大志です。
前回の記事で、一部の方々に、「野田は愛を手に入れたのか?」と推測(?)させてしまいましたが、そんなことはございません(笑)人生、そんなに甘くありません。
愛をください、zoo(懐かしい・・・)
愛、とぅいまて~ん。
というわけで、気分を変えて、久々にバトンにお答えしましょう。
mixiの方でマイミクのkanaさんに回してもらった、“呼び方”バトン。
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●自分は何と呼ばれているか(いたか)
【小学校時代】
・ノダ君。(←同級生、先生方、共にこれがいちばんメジャー。)
・ヒロシ君。(←主に、同じ地域に住んでいるご近所さんの友達が下の名前で呼んでくれたなぁ。ちなみに、生まれた頃から今に至るまで、祖父母はヒロシ君と呼んでくれますが、母方の祖父母は山口出身で、アクセントは、“ヒロシ”の“ロ”の部分が高くなります!)
・ヒロシ。(呼び捨てにしていたのは、当時は、両親か、小学校の年上の人たち。そういえば、ノダって呼ばれたことは殆どなかったなぁ。)
・天気予報のおじさん。(5年生のときに、1年生の子たちが呼んでいた。当時から小さい子の面倒見るの好きだったからなぁ。でも、何故「天気予報のおじさん」だったのかは、未だに謎。)
・のび太君。(“のびちゃん”の原点はここにあり!5年生の頃、当時中学受験のために通ってた塾の夏期講習で、初めて“のび太君”と呼ばれました。夏期講習は、名駅校に各校から生徒が集まってきてたんですが、岐阜の長良校から来た子たちと近くの席に座ったことから仲良くなったんです。その中の一人が、僕を見て、当時はメガネをかけていて短髪だったという理由だけで(?)急に僕のことを“のび太君”と呼び、それが何故か塾内で広まりました。)
・お兄ちゃん。(今に至る、妹限定の呼び方です 笑)
【中学校時代】
・のび太君。(前述の、長良校の友達のうちの一人が、同じ私立中学に進学したんですが、その子が同じクラスになったことから、その子が僕を“のび太君”と呼んだのが、クラス内で広がりました。)
・のびちゃん。(確か、中1の自己紹介で、のびちゃんと呼んでください、と自分で言った気がします。それ以来、大人数の前での自己紹介でも、初対面の一対一の自己紹介でも、“のびちゃん”というニックネームをプッシュしたところ、中2の頃には同じ中学のほとんどの友人・知人は“のびちゃん”と呼んでくれるようになりました。当時は、僕のことを“のびちゃん”としてしか認識しておらず、本名を知らないという子まで現れました 笑)
・ノダ君。(先生くらいかな?あとは、それほど親しくない知人とか。)
・レオ。(中1の春、美術室で居残りで自画像を描いていたところ、たまたま居合わせた美術部の同級生の女の子と知り合い、仲良くなりました。そこで、レオナルド・ダ・ビンチの話題になぜかなり、その次の日からその子は僕のことを“レオナルド”と呼んでくれるようになり、1ヶ月もすると“レオ”と呼んでくれるようになりました。あぁ、甘酸っぱい思い出。その子はこのこと、覚えててくれるのかな?)
・ノダ先輩。(剣道部時代の後輩が。)
【高校時代】
・のびちゃん。(学年主任までもが、授業中に“じゃあ、のびちゃん”と指名するようになりました。また、友人のお母さんが僕の母に電話してきたときも、「いつもうちの息子がのびちゃんにお世話になって~。」と言われたり。)
・ノダ。(部活の後輩の女の子たちは、2歳も下であるにも関わらず、その頃から今に至るまで“ノダ”と呼び捨てです!ぷんぷん 笑)
・犬志。いぬピー。(生徒会役員をやっていたんですが、その当時、生徒会室にきていた後輩たちが、なぜかいぬピーと。かわいい呼び方で、結構気に入ってるけど、いまやいぬピーなんて呼んでくれる後輩は一人くらいか!?)
・ひろ君。(高校に入って、生まれて初めて“ひろ君”と呼ばれました。これまた、甘酸っぱい思い出。)
【大学時代】
・のびちゃん。(大学でも、会う人会う人、皆に“のびちゃん”という呼び方を普及させました 笑)
・のび。(話せば長くなるのですが、四年間一人暮らしをしていた金沢のアパートは、入居した当時新築で、入居者12人は皆同じ大学の1年生でした。ひょんなことから、全員が仲良くなり、その12人はみな、“のび”と呼んでくれるようになりました。アパートの1階では、大家さんの息子さん夫婦がイタリア料理店を経営していたんですが、そのご夫婦やお子さん(←ちっちゃい男の子)も“のび”と呼んでくれました。)
・ノダ君。ノダ。(学部内でも特に親しかった友人や先輩たちは、ノダ君とかノダと呼ぶことも多かったです。先生方には基本的にノダ君と呼ばれていました。)
・のだっち。(学部時代の指導教員、加藤先生は基本的には“ノダ君”なんですが、ごくまれに“のだっち”と呼んでくださります。ほんのり嬉しいです 笑)
・ひろ君。ひろさん。
【バイト】
・のび太。のび。(学部時代は、学童保育で小学生のお世話をするバイトをしてました。小学生の子たちまでもが僕のことを、のび太!とか、のび!とか呼んでいました。「のび太のくせに!」と何度言われたことか・・・。もちろん、「ノダ先生」とか「ノダさん」と呼んでいた子もいましたが。)
・ノダさん。ノダ君。ノダ先生。(今の塾のバイトでは、ほとんどが苗字で呼んでくれています。別に、のびちゃんと呼ばれてもいいんだけどなぁ・・・)
【親しい友人】
・のびちゃん。
【家族】
・ヒロシ。ヒロシ君。お兄ちゃん。
【一番気に入ってる呼ばれ方】
・そりゃ、言うまでもなく、“のびちゃん”でしょう。その根拠が心理学的なものかは定かではありませんが、以前、ニックネームはその人の第二の人生を決定すると聞いたことがあります。(かつて、ブログでも書きました。)もう、“のびちゃん”と離れた人生なんて考えられません。
【貴方の本名の苗字。全国的に一般的な方?それとも珍しい?】
・いやいや、メジャーでしょ。
【本名の名前の方は、どのくらいの稀少さだと思う?】
・ヒロシ・・・稀少なんてコトバとは正反対の領域に属する名前です。どの程度ありふれた名前かといえば、恐らく、小学生の算数の教科書の文章題に登場する回数最多記録は「ひろしくん」でしょう。
・ちなみに、ヒロシの名を持つ主な有名人一覧⇒館ひろし・ヒロシ(ヒロシです・・・)・さくらひろし(ちびまるこちゃん)・野原ひろし(くれよんしんちゃん)・猫ひろし(にゃぁ~)・のだひろし
【正直な話、本名は好き?嫌い?】
・ずばり、好き。じゃなきゃ、ブログのタイトルにしませんって(笑)24年間の人生で、いたるところで常に「大志」という文字を見ているわけで、この名前のおかげで志を抱いて生きようという意志を維持できている気もしているので、名前に感謝。
【名前の由来は?】
・両親が生まれる前から「大志」と決めていたそうです。もちろん、「少年よ、大志を抱け」が由来。名前負けしないように頑張りますっ!
【自分と漢字まで同姓同名の人と直で会ったことある?】
・ないなぁ。会えるものなら会ってみたい!
【結婚して苗字が変わるとき、この苗字は嫌とかある?】
・まぁ、恐らく変わる可能性自体が低いとは思いますが(笑)
【一番大切な恋人に何て呼ばれたいですか?】
・あなた、ご主人様、殿、ダーリン・・・色々考えてみたものの、やっぱりしっくりくるのは“ひろ君”か“のび”なんじゃないかな?彼女がいれば、彼女には“のびちゃん”より“のび”と呼んでほしいです、個人的には。
【子供に付けたい名前がある】
・そうだなぁ、「大志」と同じくらい、軽いレベルでの当て字が良い。具体的にはまだ思い付かないけれど、必須条件は、やはり夫婦共に納得いく名前であること。
【彼氏にしたい名前がある】
・彼氏ほしくない。
【バトンを回す7人をいつもの呼び名で】
じゃあ、最近の個人的な注目株(?)を指名しておきましょう。(あ、ムリに答えなくても良いですよ!)
・もりした君。
・もうりさん。
・ひらて君。
・にしむら君。
・黒猫さん。
・グレイス。
・ソニさん。