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「野田大志」の意味を分析する、きっかけに・・・。   1983年5月3日生まれ、牡牛座A型。 東北学院大学教養学部言語文化学科助教。(専門:認知言語学・現代日本語学・日本語教育)
by hiroshi-noda0503

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岡村隆史おひとりさま公演「二人前」
ついに、会える!

こんにちは、野田大志です。

ミーハーな野田は、生きているうちに一度はその姿をこの目で直接拝見したいと思う、いわゆる芸能人カテゴリーに属する方が何人かいます。

その筆頭とも言うべきが(そして、最も好きな芸人さんであるのが)ナインティナインなのですが、ついに、岡村さんを生で見られる機会がやってきました。

岡村隆史おひとりさま公演「二人前」

2週間前の木曜深夜、仕事をしながらナインティナインのオールナイトニッポンを聴いていたんですが(←高校の頃から、きっちり毎回ってわけではないけれど、聴いています)、番組開始30分後くらいだったかな、急遽、リスナー限定で「二人前」の先行予約をすることとなり、チケットぴあの電話番号が発表されました。(一般販売は4月10日から。)

だめもとでかけていたら、開始20分後くらいに、意外とあっさり繋がって、驚き!

6月16日~20日の東京公演と、7月2日~4日の大阪公演とがあって、東京公演はPARCO劇場で、ずっと憧れている劇場なのでそちらを希望したのですが、既に予定枚数に達していたため、やむなく大阪公演。

とはいえ、幸いなことに、7月4日、千秋楽のチケットを入手することができました!

岡村隆史最初で最後になるかもしれない一人芝居で、しかも、脚本は、上田 誠(ヨーロッパ企画)、大泉 洋(TEAM NACS)、後藤ひろひと(Piper)、土屋亮一(シベリア少女鉄道)、渡辺真也(めちゃ×2イケてるッ!)という、新進気鋭の面々。

いやぁ、もう、待斬内蔵!

ちなみに、大阪公演が行われるのは梅田芸術劇場・シアタードラマシティです。初めて足を踏み入れます、もしこの劇場で観劇をなさった経験がおありの方がいらっしゃったら、ぜひどんな劇場か教えてください。(23列目なので、肉眼でしっかりお芝居を見られるのか、少々不安・・・)
by hiroshi-noda0503 | 2010-03-16 22:01 | 文化・スポーツ。 | Trackback | Comments(0)
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